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企業情報:沿革・主な受賞歴
主な受賞歴
- 1963(昭和38)年
- 青木社長 「紫綬褒章」を受章
- 1967(昭和42)年
- 青木社長 「信毎文化賞」を受賞
- 1971(昭和46)年
- 青木社長 「発明協会賞」を受賞
静かな射出成形機(FS型機) 「第3回プラスチック大賞」を受賞(合成樹脂新聞社主催)
- 1975(昭和50)年
- ブレンドフィーダ 「第5回自動化機械開発賞」を受賞((財)機械振興協会主催)
- 1976(昭和51)年
- 創意工夫功労者賞「科学技術庁長官賞」を受賞
- 1977(昭和52)年
- 日精スクール 「第9回プラスチック大賞・功労賞」を受賞
- 1979(昭和54)年
- 全自動プラグ成形機 「第9回自動化機械開発賞」を受賞
- 1983(昭和58)年
- 青木会長 「勲三等瑞宝章」を受章
プラスチック成形技能検定への協力に対し、「労働大臣賞」を受賞
- 1985(昭和60)年
- 青木会長 「第17回プラスチック大賞」を受賞
- 1986(昭和61)年
- 島社長 「科学技術庁振興功労賞」を受賞
島社長 「長野県産業功労賞」を受賞
- 1988(昭和63)年
- 島社長 「優秀経営者顕彰(国際貢献者賞)」を受賞(日刊工業新聞社主催)
青木会長 米国SPE(プラスチック技術協会)の「ブロー成形部門優秀功労賞」を受賞
青木会長 内閣総理大臣より「正五位」を叙位
- 1989(平成 元 )年
- 日精スクール 「昭和63年度ふるさと産業再発見事業」において通商産業大臣賞を受賞
- 1992(平成 4 )年
- FP総合システム プラスチック成形加工学会の「青木固技術賞」を受賞
- 1994(平成 6 )年
- ディスク成形金型システム 科学技術庁長官より「注目発明賞」を受賞
高速充填射出成形機 プラスチック成形加工学会の「青木固技術賞」を受賞
- 1996(平成 8 )年
- '95年度地域活性化貢献企業賞を受賞
- 1998(平成10)年
- 島相談役 「勲五等瑞宝章」を受章
FNシリーズ 米国「Plastics Products Review」誌の「最も推薦できる成形機」として総合評価No.1に選出
- 1999(平成11)年
- 電気式射出成形機 「'98年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞」を受賞
- 2003(平成15)年
- 依田社長 「NDマーケティング大賞」を受賞(ニュースダイジェスト社主催)
- 2007(平成19)年
- ハイブリッド式射出成形機 平成18年度優秀省エネルギー機器表彰「資源エネルギー庁長官賞」を受賞((社)日本機械工業連合会主催)
- 2008(平成20)年
- ハイブリッド式射出成形機 プラスチック成形加工学会の「青木固技術賞」を受賞
- 2009(平成21)年
- 品質工学研究発表大会で金賞を受賞
- 2011(平成23)年
- 故青木固初代会長 米国SPI(プラスチック産業協会)の「プラスチック殿堂」顕彰者に選出される
- 2013(平成25)年
- 優良危険物関係事業所として「消防庁長官表彰」を受賞(消防庁、全国危険物安全協会主催)
- 2015(平成27)年
- 「子育てサポート企業」に認定、「くるみん」マークを付与される。
- 2017(平成29)年
- 研究開発センターが先進建築物として50%超の省エネルギーを実現する「ZEB Ready」に該当、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)評価で5つ星を獲得
- 2018(平成30)年
- ZEBリーディングオーナーに登録
- 2020(令和2)年
- 健康経営優良法人2020(大規模法人部門)に認定
「第8回カーボンニュートラル賞 北信越支部奨励賞」を受賞(建築設備技術者協会主催)
米国生産子会社(テキサス州)が、テキサス州安全プログラム「Lone Star Safety Program」で「テキサス州安全表彰」を受賞
- 2021(令和3)年
- 中国生産子会社(太倉市)が、「太倉市労働関係調和企業」の称号を授与される
健康経営優良法人2021(大規模法人部門)に認定
「子育てサポート企業」として、「プラチナくるみん」に認定される
- 2022(令和4)年
- PLA(ポリ乳酸)関連成形技術・成形システムの「N-PLAjet」ブランドが「信州ブランドアワード」のしあわせ信州部門の大賞を受賞
健康経営優良法人2022(大規模法人部門)に認定
- 2023(令和5)年
- 健康経営優良法人2023(大規模法人部門)に認定
- 2024(令和6)年
- 健康経営優良法人2024(大規模法人部門)に認定